どんど祭 2026年1月21日GS 日本の小正月である1月14日(水)、交換留学生の牛旭陽さんとソンイエリンさんとが大本泉教授に誘われて、300年以上もの歴史のある大崎八幡宮のどんと祭を見学に行きました。気温零度の中、さらしに身を包み、白い含み紙を口にくわえて練り歩く「裸まいり」に驚きましたが、はじめてひくおみくじに大喜び。冷えた体にやさしい「甘酒」も初めて体験することができました。 共有: クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pinterest
魯迅の足跡をたずねて 2026年1月21日GS 12月26日(金)、中国と韓国からの交換留学生2名と日本語学Ⅳ(大本泉教授担当)を受講している学生2名とが、元東北大学大学院国際文化研究科教授の佐野正人先生のご案内で、中国の文豪魯迅が受講した階段教室、資料室、記念碑、下宿のあった魯迅公園等を見学しました。その後、日本のスイーツに舌鼓。寒天が日本独自のものであることを留学生の話をきっかけに知ることもできました。 共有: クリックして X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) Facebook クリックして Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pinterest